100×100の画面と白黒の世界で、
どれだけのことができるか様々な実験ができてよかった。

新藤 真実 Mami Shindoh DBN 10A〜C

10A:

思い通りにならない線。
マウスの動きと連動して動く部分もありますが、すぐに消えてしまいます。
クリックすると色が反転します。

10B:

何かが発射されるイメージ。
マウスを動かすと速さが変わります。

10C:

正方形をもとにしたイメージ。
これもあまり予想のつかない動きをします。

DBNに比べて色や動きの自由度が高く、色々なことが考えられた。
3Dもできるということなので楽しみにしている。

Processing

5つの円が不規則に動き回ります。
マウスを動かすとそれぞれがさらに飛び回ります。